テクノキック

 

ダイアログ

• これは普通のキックサンプルです。音が小さいと思います。でも、このキックサンプルを使えます。

• Quarter Noteでこのキックサンプルをコピーします。

• 次は、LIVE 10の’Drum Buss’を使います。これは自分のプリセットです。

• リターントラックを作ります。
このリターントラックで色々なエフェクトを追加します。

• このリターントラックで、Audio Effectを使います。

• 今、この「センド」を上げた時に、このReverbエフェクトが聞こえます。

• リターントラックで別のエフェクトを使えます。

• これからは、別のトラックを作って、色々なオーディオエフェクトを使います。

• あとは、ここで、それぞれのリターントラックのボリュームを調整し、よりクリーンなミックスダウンができます。

• 最後に、全てのリターントラックで使いたいエフェクトがあります。’Utility Device’です。

• それで、このUtilityのGain Knobもオートメーションできます。

• あとは、新しいAudio Trackを作ります。この’Kick Buss’のトラックに全てのトラックの音を送ります。

• この’Kick Buss’のトラックで、 好きな‘Audio Effect’ を追加します。

• あとは、この ’Kick Buss’のトラックで全てのトラックの音を録音できます。

• それから、このキックのトラックと全てのリターントラックをデリートできます。

• これが最後の音です。


 
Josh Bessdtm